クリニカで、あなたの予防歯科を一歩前へ。 初期ムシ歯なら修復できる! ※歯に穴があく(虫歯)一歩手前の状態

クリニカで、あなたの予防歯科を一歩前へ。 初期ムシ歯なら修復できる! ※歯に穴があく(虫歯)一歩手前の状態

フッ素※1は「初期ムシ歯」を健康な状態に
戻すチカラ※2を高めて、虫歯を防ぎます
※1 本ページでは、フッ化物、フッ素化合物を「フッ素」と表現しています 
※2 だ液に溶け出したカルシウムやリンを歯の表面に戻す働き

なんと!20-30代の 2人に1人初期ムシ歯

年代ごとの初期虫歯の割合

良好群のうち虫歯ケア意識走の年代別虫歯の状況
ライオン㈱調べ、2014

あなたのためのクリニカのフッ素ケアシリーズ

初期ムシ歯修復のカギは
フッ素にあり!

フッ素を歯に残す

あなたのためのクリニカのフッ素ケアシリーズ

初期ムシ歯修復のカギはフッ素にあり

フッ素ケアで
歯の再石灰化を促進

※ 歯に穴があく(ムシ歯)一歩手前の状態

歯の内部がスカスカな状態 フッ素の働きでエナメル質の修復を促進
歯の内部がスカスカな状態 フッ素の働きでエナメル質の修復を促進

フッ素は唾液中に溶け出してしまったカルシウムイオン、リン酸イオンを再び歯の内部に取り込むのを促進します。

初期ムシ歯はなぜできる?

毎日、歯は脱灰と再石灰化を繰り返しています。歯をみがかない、頻繁な間食などによって、そのバランスが崩れると脱灰が進み、初期虫歯を経て、虫歯になります。

初期ムシ歯はなぜできる?
初期ムシ歯はなぜできる?
初期ムシ歯はなぜできる?
初期ムシ歯はなぜできる?
脱灰
歯の表面に歯垢が付着し、その中の菌が酸をつくり口の中が酸性になることで歯の表面からカルシウムなどが溶け出すこと。
再石灰化
歯垢の除去や唾液の自浄作用によって口の中が中性になると、溶け出したカルシウムなどが再び歯に取り込まれること。

初期ムシ歯に関する
驚きのデータ!

なんと!20-30代の 2人に1人初期ムシ歯

年代ごとの初期虫歯の割合
年代ごとの初期虫歯の割合

良好群のうち虫歯ケア意識走の年代別虫歯の状況
ライオン㈱調べ、2014

クリニカで、
あなたの予防歯科を一歩前へ。

実践しよう!予防歯科
実践しよう!予防歯科